どうも!”しとらす”と”ろーず”です。
最近、セリアでキッチンまわりのアイテムを3つ購入しました。食品を入れられる小さなストックバッグ、大葉専用の保存袋、そして娘のおにぎり用に買い足したアルミホイルです。
今回は、それぞれどんな使い道で選んだのか、わが家の使い方と合わせて紹介します。
食品を入れられるミニストックバッグ
今回見つけたのは、縦6cm×横8cmの「ストックバッグ3S」。35枚入りで、ダブルジッパーの付いた小さな食品用の袋です。

購入したきっかけは、旅行に持っていくサプリや薬を小分けにする袋が欲しかったこと。以前使った小袋には「食品を入れないで」という表示があり、食品を入れられるものを探していました。
ところが、私が探した範囲では、食品用の保存袋は大きめのサイズが多かったんです。「こんなに大きくなくていいんだけどな」と思っていたところ、セリアでこのミニサイズを見つけました。
小さいだけでなく、食品を入れられると確認できたのが、今回選んだポイント。旅行用の小分け袋として探していましたが、にんにくやしょうがを少量入れるのにも使えそうだと思いました。
大きな保存袋を使うほどでもないものに、この小ささが役立ちそうです。旅行の準備にも、キッチンでも使ってみようと思います。
保存袋まわりでは、ダイソーのチャック袋スライダーも使っています。出汁パックの袋や冷凍保存袋での使い方は、こちらにまとめています。
▶︎ダイソーのチャック袋スライダーを使ってみた|保存袋や食品袋にも使えて便利
繰り返し使える大葉のジッパー袋
大葉をよく買うわが家。いつもは湿らせたキッチンペーパーに挟み、ジップロックに入れて冷蔵庫で保存しています。
今回は、売り場で「大葉のジッパー袋」を見つけました。3枚入りで、繰り返し使えるというところが気になって購入しました。

パッケージによると、少量の水を入れて冷蔵保存するタイプ。底がV字になっているので少ない水で使え、マチ付きで自立するつくりです。
大葉はよく使う食材なので、専用の袋があるとどうなのか気になるところ。いつもの保存方法との違いも含めて、実際に使いながら確かめてみたいと思います。
娘がその日の気分で選ぶおにぎりホイル
わが家では、娘のおにぎり用に柄の違うアルミホイルをいくつか持っています。おにぎりを包むときは、娘がその日の気分で使いたい柄を選ぶスタイルです。
今回は、猫の柄がかわいくて買い足しました。いつものおにぎりも、包む柄を選ぶところから楽しめるのがいいなと思っています。

セリアのおにぎり型やアルミホイルを使ったおにぎりづくりは、こちらの記事で紹介しています。
▶︎おにぎりで外食費を節約|セリアの便利グッズとわが家の定番レシピ
まとめ
今回のセリアでの買い物は、探していた小分け袋と、試してみたい大葉の保存袋、娘が選ぶおにぎりホイルの買い足しでした。新しく買った袋2種類も、わが家の使い方に合うか試してみたいです。

おにぎりのホイルも、その日の気分で選ぶんだね。

いくつかあるけれど、かわいい猫柄を見つけて、また仲間入りしました。
この記事が、あなたをやさしく後押しする”そよかぜ”になりますように。
それでは!
