どうも!“しとらす”と“ろーず”です。
幼稚園の入園準備で水筒を用意しました。
園の持ち物を確認すると、水筒は「布カバー付き」という指定がありました。
最初は「水筒にカバーって必要なのかな?」と思いましたが、実際に用意してみると理由が少し見えてきました。
今回は、幼稚園で水筒カバーが指定されていたことと、実際に感じたことをまとめておきます。
幼稚園では布カバー付きが指定
わが家の園では、水筒は
・布カバー付き
・リュックに入れて持ち歩く
というルールでした。
肩から下げるタイプではなく、基本はリュックの中に入れて持ち運びます。
そのため、水筒本体がむき出しのものより、カバー付きの方が扱いやすいのかなと感じました。

リュックに入れるときカバーがあると安心
リュックの中には水筒以外にも
・お弁当
・タオル
・着替え
などいろいろな物を入れることになります。
カバーがないと、水筒同士や他の持ち物と当たってキズが付きやすそうですが、カバーがあると多少の衝撃を和らげてくれそうです。
園がカバー付きにしているのは、こういう理由もあるのかなと思いました。
カバーは洗えるタイプが便利
水筒カバーは毎日使うと意外と汚れます。
外遊びのあとに砂がついたり、飲み物が少しこぼれたりすることもあるので、洗濯できるタイプだと安心です。
わが家が選んだ水筒のカバーも、洗濯できるタイプでした。
水筒カバーについて感じたこと
最初はあまり気にしていませんでしたが、実際に準備してみると「カバー付き」という指定にも意味があるのだなと感じました。
幼稚園によってルールは違うと思いますが、水筒を選ぶときはカバーの有無も一度確認しておくと安心だと思います。
この記事が、あなたをやさしく後押しする“そよかぜ”になりますように。
それでは!
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