キュレルのスプレー化粧水で育児中の時短ケア|朝とお風呂上がりの使い方

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アイキャッチALT 育児中の朝やお風呂上がりにキュレルのスプレー化粧水を取り入れた使い方と、愛用していた150gサイズを紹介する記事のアイキャッチ画像。 美容
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どうも!”しとらす”と”ろーず”です。

子どもが小さいと、朝は自分のスキンケアにゆっくり時間をかけられないこともあります。そんな育児中の朝に、再び使い始めたのがキュレルのスプレー化粧水でした。

以前はマスク荒れが気になっていた頃に持ち歩いていましたが、子育て中は洗顔後にさっと使える手軽さが助けになりました。この記事では、朝とお風呂上がりの使い方や、リピートしていたサイズについて紹介します。

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朝はキュレルとオールインワンで時短ケア

育児中の朝は、洗顔後にキュレルのスプレー化粧水を使い、そのあとにトゥヴェールのオールインワンゲルを塗っていました。いくつも重ねる時間がない朝でも、この組み合わせなら手早くお手入れできて助かりました。

キュレルはスプレー式なので、子どもの様子を見ながら片手で使えるのが便利でした。洗顔後にさっと吹きかけられる手軽さが、また使い始めた理由のひとつです。

トゥヴェールのオールインワンゲルも、忙しい朝に重ねるアイテムを少なくできる点が気に入っていました。朝はこの2つで済ませ、ゆっくりお手入れする時間は夜に取るようにしていました。

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お風呂上がりは先に保湿して、寝かしつけ後にお手入れ

夜は、お風呂上がりにまずキュレルのスプレー化粧水を使っていました。子どもが小さいと、自分のお手入れにすぐ時間を取れないこともあるので、先にさっと保湿できるのが便利でした。

そのあと、子どもを寝かせてから化粧水・乳液・クリームでゆっくりお手入れしていました。朝は手早く、夜は時間を分けてケアする形が、育児中の暮らしに合っていました。

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旅行先ではシートマスクも役立った

普段はスプレー化粧水で手早くケアしていましたが、2025年の万博旅行にはキュレルのシートマスクも持って行きました。使ったあとのしっとりした感触がよく、「持って行ってよかった」と感じたアイテムです。

毎日の時短ケアにはスプレー、旅行先ではシートマスクも取り入れるなど、その日の過ごし方に合わせて使っていました。

万博旅行で実際に持って行って役立ったものは、こちらの記事にまとめています。
▶︎【夏対策まとめ】関西万博に持って行って助かった便利グッズ10選

洗面台には150gが使いやすかった

私がリピートしていたのは、キュレルのスプレー化粧水の150gサイズです。洗面台に置いておきやすい大きさで、朝やお風呂上がりのケアに使っていました。

サイズは60g・150g・250gがあり、持ち歩くなら小さい60g、自宅でたっぷり使うなら250gも選択肢になります。私には、洗面台での置きやすさと容量のバランスがよい150gが合っていました。

少し値段が高めに感じる点はありますが、手早く使える便利さからリピートしていました。まず使い心地を試したい場合は、小さいサイズから選ぶ方法もあります。

まとめ

キュレルのスプレー化粧水は、育児中に手早く保湿したいときに役立ちました。ゆっくりお手入れできる時間までのケアとして取り入れやすく、自分のスキンケアに時間を取りにくい時期にも助けになりました。

以前、マスク生活やパートの休憩中に使っていた頃の感想は、こちらの記事にまとめています。
▶︎キュレル ディープモイスチャースプレーの使用感|マスク生活の保湿に使ってみた

子育てや家計とのバランスを考えながら、続けている美容・やめた美容についても書いています。
▶︎30代ママが続けている美容|やること・やらないことをまとめました

しとらす
しとらす

以前は持ち歩いていたものが、育児中は家で活躍するようになったんだね。

ろーず
ろーず

そう。同じアイテムでも、暮らしに合わせて使い方が変わりました。

この記事が、あなたをやさしく後押しする”そよかぜ”になりますように。
それでは!

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サイト運営者からのメッセージ

30代夫婦の「しとらす」と「ろーず」です。

賃貸アパートでの暮らしや子育て、家計管理の中で、実際に試して「これラクになった」「これよかった」と感じたものや工夫を発信しています。

暮らしを少しでも軽くしたい、同じように悩んでいる方のヒントになればうれしいです。

しとらす:会社員・FP2級保有
ろーず:子育て中の主婦ブロガー

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