車の傘置き場どうしてる?濡れた傘の悩みを解決する傘ケース活用術

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車内びしょびしょ問題 傘ケース記事のアイキャッチ画像 暮らし

どうも!“しとらす”と“ろーず”です。

雨の日に車へ乗るとき、濡れた傘の行き場がなくて困ること、ありませんか?
わが家はずっとビニール袋でごまかしていたのですが、ついに専用の傘ケースを導入してみました。
実際に使ってみると、とても快適だったので紹介します。

我が家の傘ケースの使い方

使い終わった傘を、そのままポンと差し込むだけのシンプル構造。

車内用に収納できる長傘ケース付きの傘を壁に立てかけた様子

車の背面にひっかけておけば、運転席からでも後部座席からでもサッと使えてとても便利。
内部の水は下部にたまり、キャップがしっかり閉まる仕組みなので、車内が濡れる心配も少なくなりました。

雨水をためられる傘ケースのキャップを外した状態

しかしこのキャップ…ペットボトルのフタにしか見えなくて、干した日にうっかり捨てかけました(笑)

ここがよかった!

・密閉できるキャップつきで水がもれにくい
・洗える&繰り返し使えるからちょっとエコ
・使わないときはコンパクトにたためる
・見た目もシンプルで、車内がごちゃつかないのが◎
ビニール袋でごまかしていた頃と比べて、車内も気持ちも、ぐっと快適になりました。

コンパクトに折りたたんだ車載用傘ケースとストラップ

おわりに

雨の日のおでかけは、小さな「不快」を減らすだけでも過ごしやすさが変わります。
子どもとの乗り降りも慌てずに済むので、わが家ではかなり助かっているアイテムです。
次の雨の日にも、また活躍してもらう予定です。

しとらす
しとらす

干してたキャップがなくなっててびっくりしたよ!

ろーず
ろーず

ごめんね~捨てかけてたよ!

この記事が、あなたをやさしく後押しする”そよかぜ”になりますように。それでは!
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